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ヨン・ウジン、信じてみる俳優の重さ
2018.01.16

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>

ヨン・ウジン、信じてみる俳優の重さ

俳優ヨン・ウジンは忙しい2017年を過ごした。
1月11日(木)韓国放送終了となったSBSドラマ『イ判サ判(仮)』を始め、
tnNドラマ『内省的なボス』、KBS2ドラマ『七日の王妃(原題)』など
ドラマ3本の男性主人公を務めた。

驚いたのはヨン・ウジンが演じたキャラクターだ。
各ドラマで違うキャラクターを演じても視聴者たちからは「新しくない」と
評価される中で、ヨン・ウジンは『イ判サ判(仮)』のサ・ウィヒョン、
『七日の王妃(原題)』の晋城大君、『内省的なボス』のウン・ファンギを
それぞれ異なる人物を演じ、その演技力を見せた。

<中略>

ヨン・ウジンは2009年映画『ただの友達?』でデビュー以来、
ドラマ『シンデレラのお姉さん』、『烏鵲橋の兄弟たち』、『普通の恋愛』、
『恋愛じゃなくて結婚』に出演し、ロマンス王としての存在感を見せた。
2012年に行われたKBS演技大賞では
ドラマ『普通の恋愛』で演技賞を受賞した。
彼は、実力だけで真面目に自分の道を歩いてきた。

『内省的なボス放送終了後、インタビュー当日、
彼は「人間ヨン・ウジンとして生きている時、つまらないと思う」と語った。
派手ではないけど、それこそ作品の中で色がもっと輝く俳優。
今後ヨン・ウジンが期待される理由だ。

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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