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ヨン・ウジン×パク・ミニョン×イ・ドンゴンが直接明かした終映感想
2017.08.02

韓国の記事にウジンさんの記事が掲載されていましたので、皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>

『七日の王妃(原題)』ヨン・ウジン×パク・ミニョン×イ・ドンゴンが直接明かした終映感想


©KBS2TV

パク・ミニョン、ヨン・ウジン、イ・ドンゴンが『七日の王妃(原題)』を
見送る準備をしている。

KBS2TV水木ドラマ『七日の王妃(原題)』が終映まで残り2話となっている。
8月3日には今夏のお茶の間を悲しくも切ない愛で染めた『七日の王妃(原題)』と
お別れをしなければならない。
ドラマが終わってしまう残念な気持ちは俳優たちも同じである。
そこで『七日の王妃(原題)』の三人の主人公に直接、今の気持ちを聞いてみた。

<中略>

◆ヨン・ウジン“イ・ヨク、演技生活の指標を示した過程でもありチャレンジでもあった。”

ヨン・ウジン(イ・ヨク役)は『七日の王妃(原題)』で冷たい権力と熱い愛の二つの嵐を率いた。
これによりヨン・ウジンはイ・ヨク通じて優しい声と眼差しで代弁する彼のメロ職人姿はもちろん、
アクションとカリスマまで全て発揮した。
ときめき、男性美、オーラなど、演技者として数多くの魅力を引き出したヨン・ウジン。
そのおかげで多くの視聴者たちが「『七日の王妃(原題)』はヨン・ウジンにハマるドラマだ」
という反応を見せ、彼を応援した。

ヨン・ウジンは「イ・ヨクという人物を表現するために、多くの想像と苦悩の中で過ごしてきた
日々は、僕にとってとても意味のある時間だった。
もう一度演技生活に指標を示してくれるであろうと思った過程であり、
新しい支点を指すことのできるチャレンジの時間でもあった。
そんなありがたい時間を大切な思い出を胸にしまったまま、これからもさらに良い姿を
見せられるように努力していきます。」と明かした。

<中略>
『七日の王妃(原題)』最後のストーリーは、
8月2日、3日夜10時に放送される第19話、第20話と通して確認できる。

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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