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ヨン・ウジン×イ・ドンゴン、女心を奪う致命的な眼差し
2017.07.04

ウジンさん主演ドラマ『七日の王妃(原題)』の記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>

『七日の王妃(原題)』ヨン・ウジン×イ・ドンゴン、女心を奪う致命的な眼差し6種セット


©KBS2

『七日の王妃(原題)』ヨン・ウジンとイ・ドンゴンの眼差しに魅了させられる。

眼差しひとつに数多くの感情を込めている二人の男がいる。
切ない愛、もどかしい執着、狂気、怒り、復讐心、悲しみ等…
数えきれないほどたくさんの物事が二人の眼差しを通じて視聴者の心を打つ。
彼らの眼差しを見ているうちに、60分が一瞬に過ぎていってしまうドラマ、
KBS2TV『七日の王妃(原題)』の話である。

『七日の王妃(原題)』には一見違うようで、致命的な魅力がとても似ている兄弟がいる。
それはヨン・ウジン(イ・ヨク役)とイ・ドンゴン(イ・ユン役)である。
愛と権力を取り巻く兄弟の対立は彼らの深い魅力と混ざり合い女心を揺さぶっている。
ヨン・ウジンとイ・ドンゴンの息の詰まるような魅力を中心に拒否できない眼差しがある。

4日、『七日の王妃(原題)』制作側はドラマを率いる二人の魅力的な男、
ヨン・ウジンとイ・ドンゴンの眼差しが引き立つ、6枚の撮影スチールカットを公開した。
今にも蜜が落ちそうな甘い眼差しから、心臓がドキッとするほど強烈な眼差しまで。
これからヨン・ウジン、イ・ドンゴンの二人の男の眼差しの世界に浸ってみよう。

まず、メロ職人であるヨン・ウジンの眼差しだ。
輿の中で眠るチェギョン(パク・ミニョン)を見つめる愛情たっぷりの眼差し、
兄のイ・ユンに真心を隠したまま、弟として懐かしく再会するような眼差し、
5年ぶりに世の中の前に現れ、復讐心をじりじりと燃やす眼差しまで。
場面ごとで違うが、深みのあるヨン・ウジンの眼差しは、
ドラマと、ドラマの中のイ・ヨクのキャラクターに説得力を足し、
視聴者の没入度を高める。

<後略>

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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