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ヨン・ウジン♥パク・ミニョン、ぎりぎりロマンス
2017.06.28

ウジンさん主演ドラマ『七日の王妃(原題)』の記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>

“届きそうで届かない”…『七日の王妃(原題)』ヨン・ウジン♥パク・ミニョン、ぎりぎりロマンス


©KBS2

『七日の王妃(原題)』パク・ミニョンとヨン・ウジンがさらに接近する。
それほど二人の生存ロマンスはさらに胸が痺れ、残酷にならざるを得ない。

<中略>

制作側は第9話の放送に先立って、シン・チェギョン、イ・ヨク、
イ・ユン(イ・ドンゴン)の愛を“致命的な生存ロマンス”と明かした。
自らが生きるためにはさらに残酷にならざるを得ない愛という訳だ。
そしてこの生存ロマンスは来る(28日)に放送される第9話を起点とし、
明確に表れる展望となる。

6/28(水)、『七日の王妃(原題)』制作側は息の詰まるような緊張感に包まれた
逆境カップルの姿を公開し注目を集めた。
ぎりぎりで危なく、そしてさらに致命的なシン・チェギョンとイ・ヨクの感情変化を
覗き見る事ができ好奇心を刺激する。

公開された写真の中のシン・チェギョンとイ・ヨクは密閉された空間に二人きりでいる。
一枚目の写真には、扉に寄りかかったシン・チェギョンと、
彼女をまじまじと見つめるイ・ヨクの姿。
二枚目の写真には、驚いたようなシン・チェギョンと、シン・チェギョンの口を
自身の手で塞ぐイ・ヨクの姿が確認できる。
二人が一緒にいる事が知られないように、慎重ではらはらする雰囲気が漂う。

最も目を引くのは三枚目の写真である。
イ・ヨクがシン・チェギョンに被さり床に倒れている。
届きそうで届かないほど近づいた二人の距離が視線を強奪し緊張感を増加させる。
吹き荒れる事件や深まる感情の中で、
逆境カップルが二人だけの密室で向かい合う理由とは一体何なのか、
『七日の王妃(原題)』の中の生存ロマンスがこの先どれほど致命的に
深まっていくのか成り行きが注目される。

<後略>

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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