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パク・ミニョン、ヨン・ウジン、イ・ドンゴン、「和気あいあい」ケミ現場
2017.06.26

ウジンさん主演ドラマ『七日の王妃(原題)』の記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>

『七日の王妃(原題)』パク・ミニョン、ヨン・ウジン、イ・ドンゴン、「和気あいあい」ケミ現場


©KBS2

『七日の王妃(原題)』のようなケミ畑は、他にない。

KBS2TV水木ドラマ『七日の王妃(原題)』は、
三人の男女の致命的な愛と兄弟の火だるまのような対立を描いたドラマである。
淡々としたストーリー、俳優たちの熱演、卓越した演出などが完璧に調和し、
“ウェルメイドロマンス時代劇”と言う好評を博している。
その中でも絶対にはずせないのは、
ドラマ内の人物たちの感情変化がもたらす繊細な緊張感である。

『七日の王妃(原題)』の三人の主人公、パク・ミニョン(シン・チェギョン役)、ヨン・ウジン(イ・ヨク役)、
イ・ドンゴン(イ・ユン役)は、ドラマの中で互いに違う感情で絡み合っている。
そしてこの感情は強烈に変化している。
少年少女の初々しい初恋は、命を懸けた運命的な愛となり、
兄弟の信頼は、やがて互いに収めることのできない刃となった。
このような変化を視聴者にさらにドラマ的に伝える事ができたのは、
俳優たちのディティールな演技とケミストリーのおかげである。

そんな中『七日の王妃(原題)』の三人の主人公の特別なケミが伺えるビハインド写真が公開された。
一緒にいるだけでも、一緒にカメラを見るだけでも、他とは違う相性とチームワークを自慢する
『七日の王妃(原題)』のケミ畑にはまってみよう。

26日に公開された写真は、最近行われた『七日の王妃(原題)』記者懇談会現場を捉えたものだ。
写真の中のパク・ミニョン、ヨン・ウジン、イ・ドンゴンの三人の俳優は、
ドラマ内の便殿(ピョンジョン)セットで、時には愉快に、時には真剣にポーズをとっていた。
カメラを見つめる三人の相性が見る人まで笑顔になるほど微笑ましかった。

まず初めに目を引かれるのは、三人のおちゃめすぎる姿であった。
わざと他の場所を見つめてみたり、腰かけるポーズ、両手で可愛いお花を作ったポーズなど、
どこか面白い笑いを誘った。
いつも多くの対話をしながら撮影の準備をすることで有名な『七日の王妃(原題)』チームだからこそ
写真だけでも三人の主人公の特別なチームワークが余すところなく表れている。

そうと思えば、2人が出会った時に送られるケミはやはり特別だ。
ヨン・ウジンの肩にそっと頭を寄せるパク・ミニョンと、明るい笑顔を作るヨン・ウジン、
よく似たような明るい表情をして並んで座っているパク・ミニョンとイ・ドンゴン、
本当の兄弟の様に親しく肩を組むヨン・ウジンとイ・ドンゴンの二人の男まで。
心ときめく甘さと、気持ちが楽しくなる温かさを同時に感じられる。
ドラマ内で二人ずつ出会う時の緊張感、感情の余韻がどう誕生したのかが伺える。

<後略>

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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