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パク・ミニョン×イ・ドンゴン×ヨン・ウジン、ときめき炸裂の三角ケミ
2017.06.12

ウジンさんが『7日の王妃(仮)』の出演者パク・ミニョン、イ・ドンゴンさんと共に
ラジオ出演した事に関する記事が掲載されていましたので、皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>

ラジオ番組『歌謡広場』パク・ミニョン×イ・ドンゴン×ヨン・ウジン、ときめき炸裂の三角ケミ


©KBS

『7日の王妃(仮)』のパク・ミニョン、イ・ドンゴン、ヨン・ウジンが呼吸の合ったケミを発散し、
ドラマに対する期待感を高めた。

12日に放送されたKBSクールFMラジオ番組『歌謡広場』には、
KBS水木ドラマ『7日の王妃(仮)』のパク・ミニョン、ヨン・ウジン、イ・ドンゴンが出演した。

<中略>

夏手前に差し掛かりながら、時代劇の扮装が大変ではないか?という質問に、
ヨン・ウジンは「大丈夫。暑さは別に感じない。」と答えた。

「夏の暑さより、冬の寒さを多く感じるので、冬はよく顔に鳥肌が立つ」と言い、
「冬の野外撮影はあまりにも辛い」と暴露した。
また、「だから夏の撮影の方が良い。近頃も別に辛くはない」と付け加えた。

ドラマ撮影中、最もNGを多く出した人物はヨン・ウジンであった。
ヨン・ウジンは「笑いを耐えられない」と言い、
「特に一回笑ってしまったら耐えられなくて、いつも太ももをつねっている。
おかげで太ももはアザだらけだ」と笑った。

これに対しパク・ミニョンは「いつか、ただ寝ていればいいだけのシーンがあったのですけど、
寝ながら笑っていた」と暴露した。

パク・ミニョンはラジオDJに対する欲を表しもした。
パク・ミニョンは、「ラジオDJをやってみたいとは思う。」と口を開いた。
続いて「でも放送があまりにもそそっかしくなりそう。」と言い、
「言葉が何かと多くて招待したゲストを呼んでおいて、自分がたくさん喋ってしまいそう」と笑った。

パク・ミニョンに続き、ヨン・ウジンもお喋りな一面を自慢した。
ヨン・ウジンは「元々口数が多い方なのですけど、
今日はいつもより口元が緩んで喋れなかった気がする。」と伝えた。

続いてヨン・ウジンは『歌謡広場』の四文字で四行詩を読んだ。
ヨン・ウジンは即席で、
「歌(カ):胸(カスム)がもやもやする。謡(ヨ):近頃(ヨジュム)の私の悩みは一体何なのか。
広(クァン):広場(クァンジャン)や市場に行かなければ。場(ジャン):張緑水(ジャンノッス)よ、
『7日の王妃(仮)』を見よ。広場や市場に行ってドラマを見よう。」と言い笑いを誘った。

この日3人はリスナーとの電話クイズを行う中、質問を難しがるリスナーのために、
呼吸の合ったヒントを出してあげるなど、幻想的なケミを見せた。

<後略>

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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